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男の子たちのなかの 誰かが私を待っている
笑顔を浮かべ 腕を差し伸べ
私をやさしく抱きしめてくれる

男の子たちの中に 私を心から愛してくれる人がいる
今頃 町のどこかの通りを歩きながら
私を探している

大勢の人の中から 
私のヴァレンタインを見つけるわ
そして 塔のてっぺんに上って
彼は私のものよって世界中に伝えるの

彼が私を掴まえてくれるまで 待ちきれない
男の子たちの中の 男の子たちの中の
男の子たちの中の 誰かが私を待っている

彼が私を掴まえてくれるまで 待ちきれない
男の子たちの中の 男の子たちの中の
男の子たちの中の 誰かが私を待っている

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Where the boys are, someone waits for me
A smilin' face, a warm embrace,
two arms to hold me tenderly

Where the boys are, my true love will be
He's walkin' down some street in town
and I know he's lookin' there for me

In the crowd of a million people
I'll find my valentine
And then I'll climb to the highest steeple
and tell the world he's mine

Till he holds me I'll wait impatiently
Where the boys are, where the boys are
Where the boys are, someone waits for me

Till he holds me I'll wait impatiently
Where the boys are, where the boys are
Where the boys are, someone waits for me




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映画「Love Actually」サウンド・トラックより

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

最近思うんだけど
誰が僕の代わりになるのかって
僕がいなくなったら 
君の顔の翳りを照らす愛が必要になるだろう

もし大波がやってきて
砂や石ころや
そして僕たちすべてを襲ったら
君は一人でやっていけるかな

出来ることなら そうしたい
君が行くところどこにでも行こう
空高く 地の底までも
君が行くところどこにでも行こう

そしていつか
もとに戻る方法を見つけるかもしれない
真っ暗な闇のような日々を送る君を
見守り続け 導き続けるために

もし大波がやってきて
僕たちすべてを襲っても
そこに僕を君のもとに連れ戻してくれる誰かが
いて欲しい

心とともに立ち去ろう
希望とともに立ち去ろう
愛とともに立ち去ろう

分かっている
僕の人生も愛もまだ続いているんだろう
君の心の中に 記憶の中に
いつでも僕は住み続けるだろう

もし時間を戻せるなら
君が行くところどこにでも行こう
もし君を僕のものにできるなら
君が行くところどこにでも行こう

君が行くところどこにでも行こう

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

So lately, been wondering
Who will be there to take my place
When I'm gone, you'll need love
To light the shadows on your face

If a great wave shall fall
It'd fall upon us all
And between the sand and stone
Could you make it on your own?

If I could, then I would
I'll go wherever you will go
Way up high or down low
I'll go wherever you will go

And maybe, I'll find out
The way to make it back someday
To watch you, to guide you
Through the darkest of your days

If a great wave shall fall
It'd fall upon us all
Well I hope there's someone out there
Who can bring me back to you

Run away with my heart
Run away with my hope
Run away with my love

I know now, just quite how
My life and love might still go on
In your heart, in your mind
I'll stay with you for all of time

If I could turn back time
I'll go wherever you will go
If I could make you mine
I'll go wherever you will go

I'll go wherever you will go





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What Child Is This (御使いうたいて)は、グリーンスリーブスの旋律に合わせて
1865年にウィリアム・チャタートン・ディックスが歌詞を作詞したクリスマス・キャロルである
うたは 3編のVerseがあり、それぞれに異なるChorusが付いているが
通常、最初のChorusの歌詞を繰り返して歌う

グリーンスリーブス
グリーンスリーブスは古いイングランド民謡で、16世紀にまで遡る
元の歌詞は、男性からつれない女性に対する失恋の恨み言の内容であった
この曲は様々な歌詞を付けられて歌われている
ウィーン少年合唱団の歌った曲では、『新年のうた』となっていて
「古き罪を、蛇の皮のごとく脱ぎ捨て、新たな年を迎えん」という内容が歌われている
賛美歌とは別に、日本語の歌詞でもアレンジされており
こちらは少年同士の友情を歌ったうたとなっている
ただし、クリスマスにも新年にも関係がない

***********************************************

マリアの膝で眠るこの子は
どんな子なのだろう
天使が甘美な聖歌で迎え
羊飼いたちは見守っている

羊飼いが守り 天使が賛美する
彼が 彼こそ王者キリスト
急いで 急いで彼を褒め称えよう
幼子 マリアの息子を

なぜ彼はこのような貧しいところに横たわっているのだろう
雄牛やロバが飼育されるところに
善良なキリスト者よ 恐れよ 罪深き人たちよ
声なきことばが訴えている    

釘と槍が彼の体をつらぬき
我らのために十字架の重みに耐えることになるだろう
祝福し 迎えよう ことばは肉体となった
幼子 マリアの息子よ

乳香と黄金 そして没薬を持て
農民よ 来て彼を王とせよ
王の中の王が救いをもたらす
愛の心をもって彼を王座につけよ

高らかに 高らかに歌おう
聖母マリアが子守唄を歌っている
喜べ 喜べ キリストが生まれた
幼子 マリアの息子よ

*********************************

Verse1
What Child is this who laid to rest
On Mary’s lap is sleeping?
Whom angels greet with anthems sweet,
While shepherds watch are keeping?

Chorus1
This, this is Christ the King,
Whom shepherds guard and angels sing;
Haste, haste, to bring Him laud,
The Babe, the Son of Mary.

Verse2
Why lies He in such mean estate,
Where ox and ass are feeding?
Good Christians, fear, for sinners here
The silent Word is pleading.

Chorus2
Nails, spear shall pierce Him through,
The cross be borne for me, for you.
Hail, hail the Word made flesh,
The Babe, the Son of Mary.

Verse3
So bring Him incense, gold and myrrh,
Come peasant, king to own Him;
The King of kings salvation brings,
Let loving hearts enthrone Him.

Chorus3
Raise, raise a song on high,
The virgin sings her lullaby.
Joy, joy for Christ is born,
The Babe, the Son of Mary


Rod Stewart




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