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「シャングリラ」とはジェームズ・ヒルトンの小説『失われた地平線』に出てくる理想郷
特に1930年代から1940年代にかけて、「天国」や「楽園」をあらわす俗語として使われていた

1946年にCarl Sigman、Matty Malneck、Robert Maxwellによって作られこの曲は
愛する喜びを歌っている

***************************

君のキスは僕をシャングリラに連れて行ってくれる
君とのキスは
僕の狭い世界をシャングリラにしてくれる魔法

青い鳥が飛び泉がわく世界
君によく似た天使にぴったりと寄り添って
他に何もすることがない

君が僕を抱きしめてくれると
なんて優しいんだろう
僕のものになってくれ
そしてシャングリラで一緒に暮らそう
君のいるところだったらどこでもシャングリラなんだ

なんて優しいんだろう
そしてシャングリラで一緒に暮らそう
君のいるところだったらどこでもシャングリラなんだ

******************************

Your kisses take me to Shangri-la
Each kiss is magic
That makes my little world a Shangri-la

A land of bluebirds and fountains
And nothing to do
But cling to an angel that looks like you

And when you hold me
How warm you are
Be mine my darling
And spend your life with me in Shangri-la
For anywhere you are is Shangri-la

How warm you are
And spend your life with me in Shangri-la
For anywhere you are is Shangri-la



The Lettermen




The Four Coins



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03/31|P Q R Sコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
いつも君をそばにおいて
君の夢を僕の夢でくるんでいたい
いつも君の魂と心の一部になっていたい
君なしでは何をやってもまったく意味がない
君なしで生きてゆく苦しみと闘って死にそうなんだ

君は僕の人生そのもの
たった一つの生き方
君は僕の人生そのもの
決して離しはしない

決して目の届かないところへは行かせない
昼も 夜も
君は僕のもの
それがいいのか悪いのか分からないけど
ドアに押し寄せる群集も 会場での称賛の拍手もいらない
僕に必要なのは君 そしてかつて二人の間で交わした愛 それだけ

君は僕の人生そのもの
たった一つの生き方
決して離しはしない
だって君をとても愛しているから

僕を君の人生にしてくれ
行かないで・・・

*******************************

Gotta have you near all the time
with your dreams wrapped up in mine
Gotta be a part of your soul
and your heart all the time
Nothing in the world that I do means a thing without you
I'm just half alive in my struggle to survive without you

You are my way of life
The only way I know
You are my way of life
I'll never let you go

Never let you out of my sight
be it day, be it night
You belong to me
That's the way it will be wrong or right
I don't need crowds at my door, the applause from the floor
All I need is you and the love we once knew nothing more

You are my way of life
The only way I know
I'll never let you go
Because I love you so

Make me your way of life
Don't ever go...






03/24|M N Oコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
1955年の映画「皆殺しのトランペット」("Pete Kelly's Blues")の挿入曲とするために作曲され、エラ・フィッツジェラルドが歌うことを想定されていたが採用は却下された。
しかし、映画を企画したウェッブはハミルトンの曲を惜しみ、当時自分と離婚したばかりで、元B級女優だが歌手志望でもあったジュリー・ロンドンに、「Cry Me a River」を紹介した。
ジュリーは1955年にバーニー・ケッセルのギターと、レイ・レザーウッドのウッドベースというデュオ伴奏で、この曲を録音した。このデビュー曲は同年、「ビルボード」誌のヒットチャートで最高9位に到達するというヒットを飛ばし、ジュリーは歌手としての評価を確立した。ジュリーは、翌1956年に映画「女はそれを我慢できない」("The Girl Can't Help It")の中この曲を歌い曲の知名度を高めた。(Wikipediaより)

******************************************

寂しいですって 今になって
一晩中泣き通したって言うの
だったら 涙が川のように流れるまで泣くがいい
涙の川ができるまで泣くがいい
私も散々泣いてきたんだから

悪かったっていうの いまさら
裏切っていたことを
だったら 涙が川のように流れるまで泣くがいい
涙の川ができるまで泣くがいい
私も散々泣いてきたんだから

気が狂うほどにさせておいて
あなたは涙ひとつ見せない
覚えている あなたが言ったこと覚えているわ
あなたは恋なんてバカのするものだと言ったわね
私との事はもう終わったと言ったわね だのに

いまさら 愛しているというの
だったら 証明して
さあ 涙が川のように流れるまで泣いてみて
涙の川ができるまで泣いてみて
私は散々泣いてきたんだから
私は散々泣いてきたんだから
私は散々 泣いてきたんだから

**************************

Now you say you're lonely
You cry the long night through
Well, you can cry me a river
Cry me a river
I cried a river over you

Now you say you're sorry
For being so untrue
Well, you can cry me a river
Cry me a river
I cried a river over you

You drove me, nearly drove me, out of my head
While you never shed a tear
Remember, I remember, all that you said
You told me love was too plebeian
Told me you were through with me and

Now you say you love me
Well, just to prove that you do
Come on and cry me a river
Cry me a river
I cried a river over you
I cried a river over you
I cried a river...over you...





03/21|A B Cコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
ブルース・ジョンストンが1975年に作り
バリー・マニロウの歌によって1976年ビルボードNo.1に輝いた
オリジナルバージョンはキャプテン&テニールが
そのほかデビッド・キャシディ、ジョニー・マチス、
トム・ジョーンズなどもレコーディングしている

ジョンストンによれば、"I"は"God"の意味で、誰もがもっている創造性を歌ったもので
決して仲間の(Beach Boys)のブライアン・ウイルソンのことではないと言っている

バリー・マニロウは初め歌詞をよく理解しないと
歌い手が自身のことを歌っているように思われるので
レコーディングをためらっていた
しかしレコード会社の社長などの説得でレコーディング
結果、彼の代表作となる大ヒットとなった

*******************************

僕はずっとがんばってきた
そして初めての歌を書いた
言葉とメロディーをひとつにまとめて
僕は音楽になり 
そして 歌を作るんだ

世界中の人が歌うような歌をつくろう
愛や特別な出来事を歌にしよう
若い女の子が涙を流すような歌をつくろう
歌をつくろう 歌をつくるんだ

僕の故郷は君の心の奥深くにあり
僕は君の魂の中に居場所を見つけた
君の目を通して世の中を見つめると
僕は年をとっていても また若くなれるんだ

世界中の人が歌うような歌をつくろう
愛や特別な出来事を歌にしよう
若い女の子が涙を流すような歌をつくろう
歌をつくろう 歌をつくるんだ

僕の音楽を聴くと君は踊りだす 
そして君にチャンスをつかもうと言う気を起こさせる
ロックンロールも作ったから君は体を揺り動かして楽しめるだろう
音楽は君の心を満たす
何かを始めるのには本当にいい状況だね
僕から君へ 
君から僕へ
世界中に知れわたるシンフォニー

世界中の人が歌うような歌をつくろう
愛や特別な出来事を歌にしよう
若い女の子が涙を流すような歌をつくろう
歌をつくろう 歌をつくるんだ

僕は音楽になり そして 歌を作るんだ

****************************

I've been alive forever
And I wrote the very first song
I put the words and the melodies together
I am music
And I write the songs

(CHORUS)
I write the songs that make the whole world sing
I write the songs of love and special things
I write the songs that make the young girls cry
I write the songs, I write the songs

My home lies deep within you
And I've got my own place in your sole
Now, when I look out through your eyes
I'm young again, even though I'm very old

(CHORUS)
I write the songs that make the whole world sing
I write the songs of love and special things
I write the songs that make the young girls cry
I write the songs, I write the songs

Oh my music makes you dance
And gives your spirit to take a chance
And I wrote some rock n roll so you can move
Music fills your heart
Well, that's a real fine place to start
It's from me it's for you
It's from you, it's from me
It's a world wide symphony

(CHORUS)
I write the songs that make the whole world sing
I write the songs of love and special things
I write the songs that make the young girls cry
I write the songs, I write the songs

I am music, and I write the songs


69歳の今日でも数々のライブを行っているバリー・マニロウ・・・変わらないですね


シナトラは"write" の部分を "sing"と置き換えて歌っている




03/15|G H Iコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
ベイカー・ナイト作 レイ・ピーターソンによって1959年にリリースされた
その後何人かの歌手によってレコーディングされアメリカ・イギリスのチャートに上った
1970年にエルビス・プレスリーが"Mama Liked The Roses"のB面としてリリース
イギリスでは"監獄ロック"以上のヒットとなった

この曲を最初にレコーディングしたレイ・ピーターソは話している
「エルビスはこの曲をレコーディングしてもかまわないかと聞いてきたんだ。だから言ってやったんだよ。『君はエルビス・プレスリーなんだよ。許可なんか必要ないよ』ってね。そしたら彼は『そりゃそうだ。でも君はレイ・ピーターソだからね。』って言ってたよ。」

********************************

誰も僕を分かってくれないとき
何をやってもダメなとき
君は僕に希望と慰めを与えてくれた
先に進む力を与えてくれた
いつでもそこにいて
僕がなすこと全てに手を差し伸べてくれた
すばらしいよ
君はすばらしい

君が微笑むと世の中が輝きをまし
君の手が触れると僕は王様の気分さ
君のキスは宝物にも等しい
君の愛がすべてなんだ
なぜだか分からないけど
僕を愛してくれているんだよね
すばらしいよ
君はすばらしい

****************************

When no-one else can understand me
When everything I do is wrong
You give me hope and consolation
You give me strength to carry on
And you're always there to lend a hand
In everything I do
That's the wonder
The wonder of you

And when you smile the world is brighter
You touch my hand and I'm a king
Your kiss to me is worth a fortune
Your love for me is everything
I'll guess I'll never know the reason why
You love me like you do
That's the wonder
The wonder of you







03/12|T U Vコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
ディーン・ケイ ケリー・ゴードン作
最初マリオン・モンゴメリーがレコーディングしたが
最も有名なバージョンは1966年のフランク・シナトラ版

*************************************

それが人生さ 誰もが言っているところのね
四月にうまく行っていても
五月には打ち負かされている
だけど僕はそんな調子を変えてみせる
僕がトップに戻ったら 六月にトップに戻ったらね

それが人生だって言っただろ おかしいようだけど
人の夢を踏みつけて
楽しむヤツがいる
でも僕はそうはさせない 僕を踏みつけるような事はさせないよ
だってこの古きよき世の中は回り続けているんだから

僕はあやつり人形だった 貧乏人だったり海賊だったり
詩人 ポーンそしてキングだったりもした
浮き沈みがあってそれでおしまい
それでもひとつ分かったことがある
無様な姿の自分を見つけるたびに
起き上がり そしてレースに戻るんだ 

それが人生さ
言っとくけど 否定はできないさ
やめてしまおうと思ったこともある
だけど僕の心がそうはさせないんだ
そしてもしもう一度トライしてみる価値がないと思ったら
ビッグバードに飛び乗って飛んでいってしまうのさ

僕はあやつり人形だった 貧乏人だったり海賊だったり
詩人 ポーンそしてキングだったりもした
浮き沈みがあってそれでおしまい
それでもひとつ分かったことがある
無様な姿の自分を見つけるたびに
起き上がり そしてレースに戻るんだ

それが人生さ
それが人生さ 否定はできないさ
やめてしまおうと思ったことも何度もある
だけど僕の心がそうはさせないんだ
でももしこの7月に気持ちを奮い立たせるようなことが起きなかったら
僕はビッグボールに包まって そして死んでしまうのさ
そういうことさ

**********************************

That's life, that's what all the people say.
You're riding high in April,
Shot down in May
But I know I'm gonna change that tune,
When I'm back on top, back on top in June.

I said that's life, and as funny as it may seem
Some people get their kicks,
Stompin' on a dream
But I don't let it, let it get me down,
'Cause this fine ol' world it keeps spinning around

I've been a puppet, a pauper, a pirate,
A poet, a pawn and a king.
I've been up and down and over and out
And I know one thing:
Each time I find myself, flat on my face,
I pick myself up and get back in the race.

That's life
I tell ya, I can't deny it,
I thought of quitting baby,
But my heart just ain't gonna buy it.
And if I didn't think it was worth one single try,
I'd jump right on a big bird and then I'd fly

I've been a puppet, a pauper, a pirate,
A poet, a pawn and a king.
I've been up and down and over and out
And I know one thing:
Each time I find myself laying flat on my face,
I just pick myself up and get back in the race

That's life
That's life and I can't deny it
Many times I thought of cutting out
But my heart won't buy it
But if there's nothing shakin' come this here July
I'm gonna roll myself up in a big ball and die
Oh yeah







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