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1936年、映画『モダンタイムス』のサウンドトラックとして使われた
チャップリン自身の作曲
後にジョン・ターナーとジェフリー・パーソンズが詞とタイトルを加えた

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スマイル たとえ心が痛むときでも
スマイル 心が折れそうなときでも
雲が空を覆っていても 笑顔を忘れなければ
悲しみも不安も切り抜けられる
スマイル 多分明日は
太陽が君に向かって微笑みかけてくれるだろう

喜びで顔を輝かせて
悲しみの様子など隠してしまおう
涙があふれそうになっても
そんな時こそ 笑顔を忘れないで
スマイル 泣いたって何になるんだ
人生まだ捨てたもんじゃないって分かるだろう
笑顔でいればね

つらく悲しいときこそ 笑顔を忘れないで
スマイル 泣いたって何になるんだ
人生まだ捨てたもんじゃないって分かるだろう
笑顔でいればね

**************************************

Smile though your heart is aching
Smile even though it's breaking
When there are clouds in the sky, you'll get by
If you smile through your fear and sorrow
Smile and maybe tomorrow
You'll see the sun come shining through for you

Light up your face with gladness
Hide every trace of sadness
Although a tear may be ever so near
That's the time you must keep on trying
Smile, what's the use of crying?
You'll find that life is still worthwhile
If you just smile

That's the time you must keep on trying
Smile, what's the use of crying?
You'll find that life is still worthwhile
If you just smile


Michael Jacksonの歌 Chaplinのバイオリンで
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