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EttaのためにチェスレコードのBilly Davis, Berry Gordy, Gwen Gordy(Berryの妹)が作り
1960年にリリースされた
この曲が作られるきっかけになったのはEttaの元彼Harvey Fugua
HarveyはBilly Davisの元彼女(Gwen Gordy)とデート重ね、
のちにこの曲がレコーディングされた年に結婚する。
このことはEttaのブルーズィーな歌声によりいっそうの緊張感を加えている。
                          …Wikipediaより

****************************************

教会の鐘が鳴り響き
聖歌隊の歌声が聞こえてくる
私は恋人が祭壇に向かい歩を進め
彼女の指に指輪をはめるのを見ていた
手を取り合う二人
彼女は私の恋人とそこに立っている
二人が「死が二人を分かつまで」と誓うのを聞くと
ひとつ一つの言葉が私の心に突き刺さる

私に出来ることは 私に出来ることは泣くだけ
泣くだけだった
愛した男を失う私
私に出来ることは泣くだけだった

そして結婚式が終わり
二人には祝福のライスシャワーが
人生が始まったばかりの二人
でも 私の人生はもう終わり

私に出来ることは 私に出来ることは泣くだけ
泣くだけだった
愛した男を失う私
私に出来ることは泣くだけだった

***********************************

I heard church bells ringing
I heard a choir singing
I saw my love walk down the aisle
On her finger he placed a ring

Oh, I saw them holding hands
She was standing there with my man
I heard them promise "Till death do us part"
Each word was a pain in my heart

All I could do, all I could do was cry (cry, cry, cry)
All I could do was cry (cry, cry, cry)
I was losing the man that I loved
And all I could do was cry (cry, cry, cry)

Yeah and now the wedding's over
Rice, rice has been thrown over their heads
For them life has just begun
But mine is at an end

All, all I could do, all I could do was cry (cry, cry, cry)
All I could do was cry (cry, cry, cry)
I was losing the man that I loved (cry, cry, cry)
And all I could do was cry (cry, cry, cry)



Etta James sings



Beyonceバージョンを映画「Cadillac Records」のシーンから


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